澁澤龍彦のこと」への7件のフィードバック

  1. うなばらでパンテイーをぬぐヴィーナス

    かつて渋沢竜彦ほど実験文学のエクリチュールの特性と夏目漱石の交付の前衛的文学性をニーチェのニヒリズムの困惑性の中で宇宙の友達と一緒に仲良く開放室図桁詩人がランボー以外にあったであろうか。カントの平和の理念とアルトーの人道主義、ブルトンのシュールレアリスム、森鴎外のシュールリアリズムの絶え間ない性の倒錯をエッセイというユーフォーのファクターを通していっかんしてひょうげんしつずけたのがロートレアモンであるが、しぶさわたつひこはあえてニューヨークのビルのたにあいをギルガメッシュおうのぼうれいのようにはかいしつずけるのである。

  2. うなばらでパンテイーをぬぐヴィーナス

    タイトル、くろまじゅつのストッキングのおばあさん。マッチを買ってくださーい、マッチを買ってくださーい、おばあさんはズロースのうちに親指姫を10人もプロレスさせて、ほくそ笑みながらこういった、世界の果てまで連れてって。アントナンおじさんは15少年漂流記という紙芝居を終えて子供たちにアイスクリームを配りながらこういった、形而上学橋である。便所でマスを各音お産のために12歳で暴走族のジョニー矢沢は若い女の膵臓をナイフで襲って取り出す。さん僕があった、夜のとばりの中に雪が降り始めた、と鍋に籍セキレイ、戸谷に黒魔術の手帳。俺はおやじ譲りの無鉄砲なケンカ殺法で子供ん時から損ばかりしている新しいほうのヤンキー少年で学生帽をかぶり船酔い止めと下記を買って船に乗って船の中で黒魔術のストッキングのおばあさんと賃繰りきじょういをやりにいきそこでみかけたさくそうするアウグステイヌスのかみはそんざいするというろんりにおばあさんとアナルセックスをせずにいられないがばらのはなはさいていたのである、

  3. うなばらでパンテイーをぬぐヴィーナス

    カーブにするかストレートにするかフォークにするか。1く

  4. うなばらでパンテイーをぬぐヴィーナス

    カラスくんマムシくんムカデくん1く

  5. うなばらでパンテイーをぬぐヴィーナス

    俳句・吾輩は桜のもと広島焼きを食べるねこである・おとうさんのおはかはこびなたのようげんじにある・たのしいなロックでいっぱいトランプせいけん・アトランテイスのロックバンドローリングストーンズ・漱石先生はヤンキーだったらしい・稲垣足穂で東大の勉強はくろ・柳にかえる松山行きフェリーがんばれアワビ・カープかちかねが鳴るなりほうりゅうじ・しんじゅうえどのみやじま・ぶたくんとにわとりくんはともだち・もよおしがおにキックアントニオいのき・いとおかしいとどおかしもよおしがお・こうやひじりはふなを1ぴきくった・13く

  6. 匿名

    訂正しましたか。あれだけ?しかも、違う、そこじゃない。全くお分かりになっていない様なので説明致します。印象操作的な手法に異議を唱えます。これ、別のコメントで述べてますが、理解できませんか?「三島由紀夫おぼえがき」はご自身の所有ではないのですね。わざわざそう書くことで正直な印象を与え、特記してないものは自分が所有していたと読む側に思わせています。かつて読んだという澁澤さんの著作は、誰のものでしたか?澁澤龍彦を読むきっかけは?それ以前に澁澤龍彦を知っていましたか?名前すら聞いた事も無かった筈ですよ。自分一人で澁澤さんの書物に触れる機会を得たと思いますか?断言します、あり得ない。ただの一冊も持っていなかったのに、「今はない」というのは、過去に持っていたと思わせる手法。そんなことばかりやってますよ。朝日新聞の下りも、唐突にその女性とやらが出てきて、友達を貶めるだけ。前半に出て来ない方がおかしいくらい取って付けた様な文。あのお友達とやらはね、居酒屋の店員に横柄な態度をとっていた、それだけでもう軽蔑の対象。中国人の店員だったかな、さすが朝日。あと、なんで澁澤さんだけさん付けって、白々しいにも程がある、とぼけてないなら完全に記憶障害です。しかし、訂正している部分を見ると分かってはいるのですね、自分が何をしたのか。意識的に誤魔化したり、ボカしてみたり、要点を避けて書かない等々工夫を凝らして印象操作、そこまでして何が書きたいのか。澁澤さんの事よりも自分の事ばかりだし、具体的な書名は一つだけ、なんでも自分語りのネタに使うのか。この文章の段階では積極的な嘘はついてなかったけれど、萌芽はあります。そして遂に本格的な嘘の紀行文、ここで止めておけば良かったのに、もう遅い。自分勝手な言い訳しかしてませんよね。誤りも過ちもはっきり認めることが出来ないって、、、最初から書かなければ良かっただけなのにね。手遅れ。

  7. 匿名

    誰それに影響されましたとか、言わなくていいんですよ。この人と知り合わなければ、自分はあれもこれも知らないままだったろう、あんなこともこんなこともなかったろうと、そういう事実を書けばいいだけ。私は言えますよ。あの人物と出会わなかったら、あんなに沢山ブルース聴くことも、ゴッホを見ることもなかったろうな、でも、それでもちっとも困らないけど。ああ、そこが違うのね。私は自分の方向性だけで澁澤さんまでほぼ一直線ですから。小学生の時からポー、ビアズリー、カフカ、ジュネ、ボッシュ、エルンスト、フロイトetcと突き進んで、初めて買った澁澤さんの本は「エロティシズム」と「エロスの解剖」でした。ほぼジャケ買い。だってカバーが金子国義。つまり全て繋がってる。そうでない人がここに来るのは誰かの手引きが必要なんですよ。そこを書けないなら、最初から書かないで欲しいわ。40過ぎて「三島由紀夫おぼえがき」に出会うのが限度なんだよね。

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